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   <title>ドレカの泉</title>
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   <updated>2010-01-25T00:36:24Z</updated>
   <subtitle>カーライフやクルマのメンテナンス、
お役立ち情報まで、クルマの話題を
中心にお届けします。</subtitle>
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   <title>「アウディ札幌東」ショールームオープン！！</title>
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   <published>2010-01-25T00:28:37Z</published>
   <updated>2010-01-25T00:36:24Z</updated>
   
   <summary> 　北海道内で９店舗目、札幌市内ではアウディ札幌南、アウディ札幌西、アウディ月寒に次ぐ４店舗目となる...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaスタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　北海道内で９店舗目、札幌市内ではアウディ札幌南、アウディ札幌西、アウディ月寒に次ぐ４店舗目となる<span style="color: #0000ff">「アウディ札幌東」ショールームが、1月22日（金）にオープンしました。</span>
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11301992657.jpg" alt="P11301992657.jpg" width="500" height="375" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11301962654.jpg" alt="P11301962654.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;１月２２日（金）午前中に、マスコミ向けにお披露目されました。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
&nbsp;
</p>
<p>
　アウディ札幌東は、北海道ブブグループが展開する「MIDオートモール札幌」の中に置かれています。このオートモールは、フォルクスワーゲン、ランドローバーなど輸入車10ブランドが展示されていますが、アウディが加わり11ブランドが勢ぞろいすることになります。
</p>
<p>
　アウディ札幌東は、北海道内最大級の広さを誇るショールームで、アウディの人気車種であるA5シリーズやA3シリーズ、TTクーペなど多彩な展示車がラインナップされています。また、アウディオーナー専用の点検ピットを備えるなどアフターサービスも充実しています。
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">　今、最も注目されている「アウディ」。とりわけ、冬の北海道を走るには「アウディ クワトロ」は魅力的です。</span>新しくオープンしたアウディ札幌東で「アウディ クワトロ」を体感してみませんか。
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">■アウディ 札幌東<br />
</span><span style="color: #800080">　◇住　所　　札幌市東区東苗穂5条2丁目6-10（MIDオートモール札幌内）</span>
</p>
<p>
<span style="color: #800080">
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11301952653.jpg" alt="P11301952653.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11301982656.jpg" alt="P11301982656.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11302032651.jpg" alt="P11302032651.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
</span>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>北海道スバルG-PARK札幌からスープ＆ネパールの本格カレー店を紹介　</title>
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   <published>2009-12-10T07:46:04Z</published>
   <updated>2009-12-10T09:15:11Z</updated>
   
   <summary> 　北海道スバルG-PARK札幌の大きな魅力は、北海道内で最大の「屋内ショールーム」であることです。...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaのごちそう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　北海道スバルG-PARK札幌の大きな魅力は、<span style="color: #ff0000">北海道内で最大の「屋内ショールーム」</span>であることです。
</p>
<p>
太陽光がふんだんに差し込む明るい店内は、<span style="color: #ff0000">白い壁、高い天井と相まって&ldquo;開放感&rdquo;いっぱいです。</span>
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_43322433.jpg" alt="IMG_43322433.jpg" width="500" height="332" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　これから本格的な冬を迎える北海道では、屋内で中古車を探すことができることは嬉しいことですが、<span style="color: #ff0000">G-PARK札幌では「暖房」が完備されており、</span>冬でも寒さを気にすることはないのです。また、<span style="color: #000000">屋内展示であるため、クルマのボディを傷めることも、汚れることもなく、常にピカピカの状態に保たれていることも魅力の一つですね。</span>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_43382464.jpg" alt="IMG_43382464.jpg" width="500" height="332" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;太陽光が差し込む明るい店内に、魅力いっぱいのスバル車が勢ぞろい！！</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
　G-PARK札幌は、中古車100台を展示できる大規模屋内展示場であり、その展示車は「スバル」ブランドに限られ、さらに「高年式」で「高品質」な中古車を中心に品揃えされています。特に、<span style="color: #ff0000">全道の新車ショールームで使用された「展示車」や「試乗車」が多数集まってくるため、お買い得な車がいっぱいです。</span>
</p>
<p>
&nbsp;　中でも一番人気の「レガシィ」は充実のラインナップです。今年5月にモデルチェンジされたレガシィですが、旧型レガシィはもちろん、新型の2009年モデルに出会うことができます。これからの季節に最も売れるレガシィは「4WDのワゴンタイプ」とのこと。この他、2008年6月に発売されたばかりの７人乗り「エクシーガ」も、試乗車だったものが多数入庫しますが、この車への問い合わせが多く、すぐに売れてしまうことも多いようです。
</p>
<p>
　G-PARK札幌は、北海道スバル本社の新車ショールームが向かいにあり、「スバル」車を探す方にとっては、新車も中古車も一度に見ることができます。何台もスバル車を乗り継いでいる人も、初めてスバル車を検討する人も、「希望車種」や「予算」に応じて、新車・中古車の幅広い選択肢の中から選ぶことができます。車を直ぐに購入する予定がない方でも、新車・中古車の両方を見て回るお客様も多く、G-PARK札幌は、まさに「スバルショールーム」なのです。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_43362459.jpg" alt="IMG_43362459.jpg" width="500" height="332" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;向かいにある北海道スバル本社ショールーム</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_43432463.jpg" alt="IMG_43432463.jpg" width="500" height="332" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;山田センター長（前列左）とスタッフの皆様。</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　北海道スバル　G-PARK札幌の皆様がお勧めするのは<span style="font-size: small; color: #ff0000">、スープカリー＆ネパールカリーの「チャンドラマ」です。</span>しょうがたっぷりの「サグチキン」とオリジナル「ナン」がとりわけ美味とのこと。
</p>
<p>
　
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11300372458.jpg" alt="P11300372458.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
　店名の「チャンドラマ」は、ネパール語の&ldquo;月&rdquo;。繁栄を意味する言葉です。ネパール人のシェフ&ldquo;ラジアン&rdquo;と&ldquo;アソク&rdquo;の兄弟とオーナーである梶原さんとの出会いから、「チャンドラマ」は誕生しました。元々ネパールではホテルでシェフをしていたラジアンさんは、日本に来て初めてスープカレーを食べ、その味に魅了されました。その後、母国であるネパールのペーストカレーと日本のスープカレーを融合させた、全くオリジナルな&ldquo;カレー&rdquo;を作り上げました。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11300242465.jpg" alt="P11300242465.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;ネパール人兄弟シェフのラジアンさんはお兄さんです。</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
　「チャンドラマ」は昨年10月に開店しました。スープカレー激戦区の札幌で、新しくお店を開くにあたり、梶原オーナーはいくつかのポイントにこだわりました。
</p>
<p>
<span style="font-size: medium; color: #800080"><strong>　その一つは、スパイスです。</strong></span>
</p>
<p>
　「チャンドラマ」で使用する全てのスパイスは、<span style="color: #ff0000">インドから固形の状態で輸入し、お店で丁寧にパウダーにしています。</span>その数は数十種にもなりますが、主に使うスパイスは次の13種類です。<br />
①&nbsp;クミン　<br />
②&nbsp;ナツメグ　<br />
③&nbsp;メース　<br />
④&nbsp;コリアンダー　<br />
⑤&nbsp;カスリメティ　<br />
⑥&nbsp;アジョワン　<br />
⑦&nbsp;シナモン　<br />
⑧&nbsp;フェスグリーク　<br />
⑨&nbsp;ガーリック　<br />
⑩&nbsp;クローグ　<br />
⑪&nbsp;カルダモン　<br />
⑫&nbsp;ブラックペッパー　<br />
⑬&nbsp;ジンジャー<br />
　スパイスは、インドやネパールよりも使う量を少なくし、日本人の好みに合うように調整しているとのこと。本場インドと日本の両方の味を熟知したシェフならではの技が光ります。
</p>
<p>
<span style="font-size: medium; color: #800080">　もう一つは、「ナン」へのこだわり。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">　「ナン」を焼くのは、本場インドから取り寄せたタンドール窯（円筒形の粘土製の壷窯型オーブン）。</span>炭を使い、空気を送り込む加減で温度調整をするタンドールは、ナンを焼くには欠かせません。このタンドールの内側に貼り付けて焼いた「ナン」、表面はサクサクッとしていながら中は&ldquo;しっとり&rdquo;。<span style="color: #ff0000">口一杯に広がる香ばしさは、今までに味わったことがないほどの衝撃です。</span>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11300212466.jpg" alt="P11300212466.jpg" width="500" height="375" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;このタンドールの内側にナンをくっつけて焼き上げます！！</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
　この日は、「ヒマラヤセット」（1,200円）をいただきました。昨年大好評だったため、今年も12月と1月の期間限定で復活したメニューで、チャンドラマの全てを味わうことができます。その内容は、<br />
◇スープカレー《チキンベジタブルスープ》<br />
◇レッドペーストカリー《チキンティカマサラ》<br />
◇タンドリーチキン<br />
◇プレーンナン<br />
◇グリーンサラダ<br />
◇ライス
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11300142468.jpg" alt="P11300142468.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;１月までの期間限定メニュー「ヒマラヤセット」。これは超おすすめ！！</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11300182467.jpg" alt="P11300182467.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><span style="color: #0000ff">&nbsp;&uarr;スープカリー「チキンベジタブルスープ」</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
　たっぷりなボリュームも驚きですが、一つ一つがまさに絶品。スパイスが効いている割にはマイルドで食べやすいスープカレー、ペーストカリーのチキンティカマサラは、クリーミーでコクがあり、とっても上品な味。この２種類のカレーと、できたてナンの相性は抜群です。
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #800080">食べ終えて思ったことは、&ldquo;また来たい&rdquo;ということです。<br />
</span><span style="font-size: medium; color: #800080"><span style="font-size: small">今まで食べたカレーの中では、明らかにピカイチです。</span><br />
</span><span style="font-size: x-small; color: #0000ff">本格カレーですが、あくまでも日本人の好みにあっている深みのあるカレーと、一度食べると忘れられない絶品のナン。<br />
</span><span style="font-size: medium">&nbsp;</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><span style="color: #ff0000">まさに、お勧め！！です。</span></span>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11300412469.jpg" alt="P11300412469.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;暖色で統一された明るい店内</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<br />
【お店データ】：スープカリー＆ネパールカリーChandrama（チャンドラマ）<br />
◇住　　所 ： 札幌市中央区南８条西１１丁目3-10<br />
◇電　　話 ： 011-521-0788<br />
◇営業時間 ： 11：00～22：00<br />
◇定休日 ： 火曜日<br />
◇駐車場 ： あり
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>北海道三菱　クリーンカー札幌東　センター長　百瀬さんからのお勧め</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/11/post_215.html" />
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   <published>2009-11-16T04:09:58Z</published>
   <updated>2009-11-16T04:27:54Z</updated>
   
   <summary> 　「ドレカ」に参加しているディーラーのスタッフの皆様がとっておきの「美味しい店」を紹介する&amp;ldq...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaのごちそう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　「ドレカ」に参加しているディーラーのスタッフの皆様がとっておきの「美味しい店」を紹介する<span style="color: #ff6600">&ldquo;Doreca&rdquo;のごちそう第30回目は、北海道三菱クリーンカー札幌東センター長　の百瀬さんです。</span>
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39792300.jpg" alt="IMG_39792300.jpg" width="500" height="333" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　北海道三菱クリーンカー札幌東は、札幌市内でも最大規模の「中古車　屋内展示場」です。雨や風の日はもちろん、これから冬を迎える季節には「屋内」で車選びができることは&ldquo;うれしい&rdquo;ことですね。車を屋内に展示することは、見る方にとっても大きな魅力ですが、車にとっても大変良いことです。専門スタッフが磨き上げた車は、太陽光やほこりにあたることなく綺麗な状態のまま保たれます。このため、ピカピカボディの良質な中古車が展示できるのです。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39822299.jpg" alt="IMG_39822299.jpg" width="500" height="333" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39712298.jpg" alt="IMG_39712298.jpg" width="500" height="333" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;<span style="color: #0000ff">&uarr;広々とした屋内展示場は、雨や雪の日でも安心！！</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
　また、クリーンカー札幌東は、新道沿いのこの場所に店を構えて数十年になり、お客様の認知度は抜群。古くからのお客様も初めてのお客様も安心してカーライフを任せられるお店にとして親しまれています。
</p>
<p>
　展示されている中古車は、三菱車が中心となりますが、「試乗車」や「未使用車」などが豊富に揃っています。とりわけ燃費性能に優れた「デリカＤ５」試乗車ＵＰは人気の的です。また、低燃費車として高い評価をされているのが「コルト」。新車でも大きく売上を伸ばしているコルトは、中古車市場でも人気があり、在庫がすぐに無くなってしまうこともあります。そんな時、クリーンカー札幌東では、三菱系ディーラーとのネットワークを活かし、お店に在庫としてない車でも、お客様の希望する中古車を全国から探してくれるようになっています。特に「ランエボ」シリーズにはこだわりを持つ方が多く、希少車を求める三菱ファンには力強い味方になってくれます。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39742294.jpg" alt="IMG_39742294.jpg" width="500" height="333" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39752293.jpg" alt="IMG_39752293.jpg" width="500" height="333" />
</p>
<p>
クリーンカー札幌東には、定期点検やアフターサービスができる自社工場も併設されており、専門スタッフが親切に対応してくれます。また、営業部門は中古車販売10年以上のセンター長百瀬さんを含め30代中心の若いスタッフ４名が担当しています。車やメンテナンスに関する知識が豊富で、しかもフットワークの良いスタッフが運営する店は、活気があって居心地の良さを感じます。「良い車選びは良いお店選びから」と言う通り、安心のカーライフをクリーンカー札幌東から始めてみませんか。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39702297.jpg" alt="IMG_39702297.jpg" width="500" height="333" />
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_39682296.jpg" alt="IMG_39682296.jpg" width="500" height="333" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;百瀬センター長</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<br />
　北海道三菱クリーンカー札幌東センター長の百瀬さんがお勧めする「美味しい店」は、札幌新道沿い、クリーンカー札幌東から少しだけ東苗穂よりにある「ラーメン　王将」です。歩いて行ける近さにありながら、何度食べても飽きることのない絶品ラーメンとのこと。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11208482289_1.jpg" alt="P11208482289_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
　「ラーメン王将」は、ご主人が20年前に今の場所にお店を開き、現在も多くのラーメンファンに愛され続けている人気店です。この日は、ランチメニューの中から「ラーメン＋ミニ豚丼」（750円）をいただきました。ラーメンは味噌や塩にも魅力を感じながらも、基本的な「醤油」をチョイスしました。ラーメン単品だと「醤油」「塩」は560円、「味噌」が580円というとってもリーズナブルなお値段です。「醤油ラーメン」は豚骨ベースのこってり系とは一線を画する、雑味のないスッキリとしたスープが特徴。食べ進むうちに、どんどん引き込まれていくような奥深い味わいです。また、中細の麺が優しいスープによくマッチして絶妙のバランスになっています。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11208422291.jpg" alt="P11208422291.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<br />
　また、セットメニューの豚丼も、ご飯が全く見えなくなるほど「豚」が全体を覆い、辛味噌で味付けられたお肉が、食欲を刺激します。とてもセットで付いてくるというイメージではなく、単品でも満足できる一品に仕上がっています。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11208472288_1.jpg" alt="P11208472288_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<br />
いつもはラーメンのスープを残すことが多い私ですが、この日はほとんどを飲み干してしまいました。それだけ味わい深く、しかもスッキリしているのです。百瀬さんが「良く行くんですよ」と言う通り、また行きたくなる。また食べたくなる。そんな一軒です。
</p>
<p>
お店データ ： 「ラーメン王将」<br />
住　　　所 ： 札幌市東区東苗穂６－２１<br />
電　　　話 ： 011-784-2171<br />
営業時間　 ： 午前11時30分～24:00<br />
定　休　日 ： 水曜日<br />
駐　車　場 ： 有り　　
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11208492284.jpg" alt="P11208492284.jpg" width="500" height="332" />
</p>
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&nbsp;
</p>
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&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>＜プジョー308CC試乗記＞</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/10/308cc.html" />
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   <published>2009-10-15T07:07:25Z</published>
   <updated>2009-11-16T04:12:55Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ 　今年６月に日本市場に導入されたばかりのプジョーのオープンモデル&ldquo;308CC&rdqu...]]></summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="試乗レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small">　</span><span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">今年６月に日本市場に導入されたばかりのプジョーのオープンモデル&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;に試乗した。電動メタルトップを纏い、オープンの爽快感と実用性を両立しているとの評判で、個人的に試乗することを待ちわびていたモデルである。今回、幸運にもプジョー札幌南から試乗車をお借りすることができた為、秋晴れの下、思い切りオープンドライブを楽しんだ。</span></span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&nbsp;
<img style="width: 500px; height: 281px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11205791362.jpg" alt="P11205791362.jpg" width="500" height="281" />
</span></span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;"><span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">　国道</span><span><span style="font-family: Century">36</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">号線沿いに建つディーラーを出発し、爽やかな風が吹き抜ける豊平川沿いを南下、お洒落なカフェが立ち並ぶ藻岩山北斜面を駆け上がり、駐車場で一服した後折り返す、約４０分間の試乗コースをドライブした。爽やかなオープンモデルには車の限界性能を試すようなワインディングや高速路は不似合いと考え、コースにはあえて組み入れなかった。</span></span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
</span></span>
]]>
      <![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">プジョーと聞いて車好きの多くが真っ先に頭に浮かべるモデルは、なんといっても&rdquo;</span><span><span style="font-family: Century">205</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;だろう。</span><span><span style="font-family: Century">1986</span></span><span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">年の日本導入と同時に人気になった小型ハッチバック車である。&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">205</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;</span><span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">は輸入台数では同クラスの</span><span><span style="font-family: Century">VW</span></span><span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">ゴルフに及ばなかったものの、大きなグラスエリアと前後オーバーハングを切り詰めたキュートなルックスで、プジョーの洒落たイメージを確立する立役者となった。今回試乗した&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308</span></span><span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;は&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">205</span></span><span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;がより大型に、よりエレガントに進化したモデルである。中でも&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">CC</span></span><span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;はコンバーチブルクーペの略号で、遊び心を大切にするフランス人が本腰を入れて開発した電動メタルトップ付きオープンモデルのことである。</span></span>
</p>
<span style="background: white; color: black; font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">実車を受取ると、流麗で伸びやかなボディラインに驚かされる。大きく傾斜したフロントウィンドゥとスラントしたノーズが印象的である。&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;はキャビンが大きく開口する４座オープンモデルである。このため、オープン時には約</span><span><span style="font-family: Century">4.5</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">メートルの全長が優美な雰囲気を醸し出す。「キュートな子猫」といわれ、もてはやされたかつてのプジョーのイメージは今やどこにもない。最新型の&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;は大人に似合うエレガントなクーペに成長を遂げている。その佇まいは、パリの石畳よりも南仏あたりの地中海リゾートに良く似合うようになった。ドライバーズシートに着座してみると、やはりこの車がデザイン優先でつくられていることを実感する。フロントウィンドゥの前端がすぐ頭上に迫っているのだ。かつてのフランス車の合理的なパッケージング、すなわち実用性に重きを置いた空間作りに懐かしさを覚える一方で、スタイリング面におけるプジョー社の新しい挑戦によい意味で驚かされた。尚、電動メタルトップを畳んだときの印象は一変することを報告しておく。ボリューム感のあるアンダーボディとコンパクトなキャビンがスポーツカーばりの雰囲気を漂わせる。オープン時とクローズド時のイメージの二面性</span></span><span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">を楽しめるのも&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;オーナーの特権になるだろう。</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
<img style="width: 500px; height: 281px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11205871370.jpg" alt="P11205871370.jpg" width="500" height="281" />
</p>
<span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">　筆者はオープンモデルの内装について重要な点が二つあると考えている。一つ目はドライビングポジションがオープンの開放感を十分に享受できる設定となっているかどうかである。&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;のような分厚いアンダーボディをもつモデルは、えてしてバスタブに沈み込んだようなドライビングポジションになりがちなのだが、プジョー社はドライビングシートの上下調整幅を大きくすることでこの問題を解決している。これによりクローズド時には最も下げたシートポジションでスポーティーな着座感を楽しみ、オープン時には最も上げたシートポジションで開放感を楽しむという使い分けが可能になっている。</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">二つ目は内装の調度である。人目にさらされるオープンモデルの内装は適度に華美であって欲しいと思う。&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;はこの点においても抜かりがない。ホワイトメーター、要所にあしらったクロームリングなど、フランス人は装飾の勘所を本当に良くわきまえている。写真では紹介できないが、上級グレードの&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC/Griffe</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;に標準となるインテグラルレザーインテリアでは、より華やかな内装色を選択できるので、予算に余裕のある読者はこちらのモデルを検討してはどうだろうか。またクッションの分厚いシートは、雰囲気だけではなく、望外の乗り心地を提供してくれる。&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;では、標準で革張りが奢られるために、ファブリック仕様と比較して表皮に柔らかく包み込まれる感覚が若干薄まるものの、その代わりにオーナーはラグジュアリーな質感とメンテナンス性の高さを手に入れることができる。また、ドライバーシート、パッセンジャーシートの首下から温風が出る仕掛けは、秋冬の快適なオープンドライブを実現してくれるだろう。</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<img style="width: 500px; height: 281px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11205931376.jpg" alt="P11205931376.jpg" width="500" height="281" />
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">　電動メタルトップの使い勝手について触れておきたい。写真はオープン時のトランクを写したものである。メタルトップはわずか</span><span><span style="font-family: Century">20</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">秒でトノカバーの上部にコンパクトに収納される。したがってオープン時でもカバー下のトランクスペースを有効に利用することができるのだ。これで荷物をリヤシートに置き去りにすることなく安心して駐車できる。また、短時間の停車ならば屋根を空けたままでという洒落た使い方にも適合する。電動メタルトップの開閉はセンターコンソールで確実に行うことができる。しかし、スイッチにワンタッチ機構はついておらず、オープン作業にはスイッチを押し続けることが要求される。この点は正直いって少々面倒であるのだが、安全確保のコンセプトについてはメーカーの判断を尊重せざるをえない。いずれにせよ、クローズド時の機密性と、降車せずにトップを閉めることができるという利便性が電動メタルトップの最大の利点である。古典的なソフトトップの佇まいにも魅力を感じるが、季節を問わずに気軽に風を感じることのできる電動メタルトップがカーライフの幅を大きく広げてくれることは間違いない。</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<img style="width: 500px; height: 281px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11205911374.jpg" alt="P11205911374.jpg" width="500" height="281" />
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
</span></span><span style="background: white; color: black; font-family: sans-serif">
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: small"><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">最後になってしまったが、&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;の走りについても触れておきたい。日本に導入される&ldquo;</span><span><span style="font-family: Century">308CC</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">&rdquo;には主に内装の違いにより二つのグレードが存在する。搭載されるエンジンはいずれも同一で、</span><span><span style="font-family: Century">1.6</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">リッター直噴エンジンにターボチャージャーを一機装備した最新型のエンジンである。最大パワーは</span><span><span style="font-family: Century">140PS</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">と控えめだが、</span><span><span style="font-family: Century">24.5</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">㎏</span><span><span style="font-family: Century">-m</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">の最大トルクが</span><span><span style="font-family: Century">1400~3500</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">回転の範囲でフラットに発生するため、ボディのオープン化に伴う重量増</span><span><span style="font-family: Century">(</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">クローズドＨＢボディ比約</span><span><span style="font-family: Century">0.2</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">トン増</span><span><span style="font-family: Century">)</span></span><span style="font-family: &#39;ＭＳ 明朝&#39;">は全く苦にならない。息の長いトルク感とシリンダーの摩擦感をオブラートで包みこんだようなまろやかな回転フィーリングは、市場に存在するエンジンの中でも随一の心地よさである。実は、このエンジンはプジョー／シトロエンを統括しているＰＳＡグループとＢＭＷの共同開発によるもので、市場では既にそのスポーティーでバランスのとれた性能が高く評価されている。</span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<img style="width: 500px; height: 281px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11205951378.jpg" alt="P11205951378.jpg" width="500" height="281" />
</p>
</span>
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>【French Blue Picnic 2009】レポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/10/french_blue_picnic_2009.html" />
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   <published>2009-10-15T06:37:08Z</published>
   <updated>2009-11-16T04:12:20Z</updated>
   
   <summary> 毎年開催されているフランス車のお祭り＆交流会。先月６日に開催されたフレンチブルーピクニック２００９...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New">毎年開催されている</span><span style="font-size: medium; font-family: Courier New">フランス車のお祭り＆交流会。先月６日に開催されたフレンチブルーピクニック２００９のレポートです。</span>
</p>
<p>
<img style="width: 282px; height: 400px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/fbp20091361.jpg" alt="fbp20091361.jpg" width="282" height="400" />
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New"><br />
当日、実は千歳は早朝から雨だったのですが、開場直前から雨があがり皆さんの願いに答えるかのように雨も降らず、ちょっぴり寒い&hellip;もとい、穏やかで涼しい一日を過ごせました。</span>
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_63871357.jpg" alt="IMG_63871357.jpg" width="500" height="333" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New">当日はこんなProgramでした<br />
<br />
9:00&hellip;開場<br />
10:00&hellip;開園、受付<br />
11:00&hellip;午前抽選会<br />
13:30&hellip;午後抽選会<br />
午後抽選会のあと、続けてジャンケン大会<br />
15:00&hellip;閉園、お開き<br />
<br />
開園は10時からなのですが、９時前からフランス車が続々と来場しました。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New">
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_64051358.jpg" alt="IMG_64051358.jpg" width="500" height="333" />
</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New"><br />
サクサクとテーブルとイスを広げてお菓子や飲み物を頂いている方もいらっしゃれば、入口付近をプジョー車でドンッ！っと陣取らせて頂いたり、ネコの顔をした可愛らしいシトロエンBXがいらっしゃってお子様達の一躍人気者に。<br />
またある一方では、原寸大おもちゃであります、ドライブシミュレーター!?の【うんてんごっこ】を組み立てる方もいらっしゃれば、いきなりシトロエンＨトラックの方が颯爽といらっしゃったり。何と、シトロエンＨトラックの方は名古屋から遠路遥々、このFrench Blue Picnicの為【だけ】にいらしたそうです。<br />
</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New">
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_79061355.jpg" alt="IMG_79061355.jpg" width="500" height="333" />
</span>
</p>
<span style="font-size: medium; font-family: Courier New">
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_63821356.jpg" alt="IMG_63821356.jpg" width="500" height="333" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_64841359_1.jpg" alt="IMG_64841359_1.jpg" width="500" height="333" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
ルノーのカングーのチームワークに圧倒されたと思ったら、ルノー８・ゴルディーニがサラッといらっしゃったり。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_66461354.jpg" alt="IMG_66461354.jpg" width="500" height="333" />
</p>
<p>
普段、滅多に見られないようなフランスのクルマたちが集まり、歓談したり情報交換しあったり、はたまた笑顔で故障自慢？をしあったりと、非常にアットホームで笑顔が絶えないノホホンな交流会でありました。<br />
クルマは新旧様々ですが、皆さんの笑顔は普遍的です。
</p>
<p>
<br />
<br />
受付で500円を支払いますと、ナンバリングがついた抽選チケットと、French Blue Picnicならではのオリジナル記念ステッカーが頂けます。午前抽選会が終わると、シトロエン・プジョー・ルノーの各オーナーズクラブのクラブ紹介。<br />
皆さん、どんな活動してるのかな？と興味津々。
</p>
</span><span style="font-size: medium; font-family: Courier New">
<p>
<br />
午前の抽選会が終わると、午後からは午前中当たらなかった方の為の抽選会。<br />
フランスの国花でもあります【白百合の鉢植え】は、午前・午後ともに人気沸騰でしたヨ。<br />
ジャンケン大会は、抽選チケットを購入しなくても参加可能なんですが、このジャンケンする方が強いのなんのって！なかなかの強敵でした。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_66151360.jpg" alt="IMG_66151360.jpg" width="500" height="333" />
<br />
<br />
今年は記念すべき【10回目】。天候はイマイチだったにも関わらず、105台が集まりました。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<br />
このFrench Blue Picnicは、全道各地より様々なフランス車達が集結し、メーカー関係なく交流出来ます。<br />
ノーマル車両が意外と多いのも、特徴でしょうか。<br />
コンテストや順位づけのモノはござませんが、【銘々に楽しめる、とっても気さくで（いい意味で）気楽な、のんびりした交流会】という魅力があります。<br />
【フランス車のオーナーしか楽しめないのでは？】と構える方もいらっしゃるかも知れませんが、実際はそんなハードルが高いイベントではなく、フランス車オーナーでなくても興味があれば大歓迎なイベントなんです。<br />
中には【ここ（French Blue Picnic）の雰囲気が楽しそうで、自分も参加してみたいと思ってプジョー買っちゃったよ！】という方もいらっしゃいました。<br />
<br />
フランス国旗のトリコロールには、青の自由・白の平等・赤の友愛という意味がありまして、まさに【いらした皆さんが思わず笑顔になれちゃう、平等で自由かつ仲良く交流出来る会】。<br />
【Bonjour!（こんにちは）】から会話が弾むのも、フランス車ならではです。<br />
さぁ、こちらを読んでくださったアナタも、来年はたくさんのフランス車とオーナーの笑顔に会いにいらしてみませんか？<br />
<br />
なお、French Blue Picnicの公式サイトもございます。<br />
こちらもどうぞ&rarr;<a href="http://fbp.205t16.org/"><u><span style="font-size: medium; font-family: Courier New">http://fbp.205t16.org/</span></u></a>
</p>
</span>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スズキ中古車センター藻岩　センター長　谷口さんからのお勧め</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/09/post_214.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1159</id>
   
   <published>2009-09-08T05:52:24Z</published>
   <updated>2009-09-08T07:00:24Z</updated>
   
   <summary> 　「ドレカ」に参加しているディーラーのスタッフの皆様がとっておきの「美味しい店」を紹介する&amp;ldq...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaのごちそう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　「ドレカ」に参加しているディーラーのスタッフの皆様がとっておきの「美味しい店」を紹介する&ldquo;Doreca&rdquo;のごちそう第29回目は、スズキ中古車センター藻岩　センター長の谷口さんです。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34432019.jpg" alt="IMG_34432019.jpg" width="500" height="332" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　スズキ自販北海道藻岩店は、全国のスズキの中でも最大級の大型店舗で新車・中古車のいずれも取り扱っています。中古車の販売は専門スタッフが３名でお客様への対応を行います。常時70台以上が展示されている中古車は、その90％以上が自社ブランドのスズキ車であり、高品質な車だけを厳選して展示しています。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34412018.jpg" alt="IMG_34412018.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　藻岩店の大きな魅力は、やはり広くて明るい店舗です。６月にオープンしたばかりの新しいお店は、天井が高く開放感たっぷり。ゆったりくつろげる空間になっています。また、指定工場の認可をとっているサービス工場は、8台分のリフトを備えた大規模なもの。しかも、専門メカニック７名が常駐と、店舗併設の工場としては、これまた最大級です。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34482023.jpg" alt="IMG_34482023.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34502022.jpg" alt="IMG_34502022.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<br />
　「車検」や「定期点検」から「オイル交換」、「タイヤ交換」まで、あらゆるサービスに対応してくれる工場は、店舗内からその作業工程を全て見られるようになっており、さらにその待ち時間も「ケーブルテレビ」が見られるパソコンを操作しながら、ゆったりソファーでくつろぐことができる、まさに最先端のお店なのです。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34582016.jpg" alt="IMG_34582016.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34632024.jpg" alt="IMG_34632024.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34532021.jpg" alt="IMG_34532021.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　魅力のもう一つは、高品質な中古車が厳選されていることです。展示されている中古車の中には、走行距離の短い、登録から１年以内高年式車が多数揃っています。ショールームに展示されていた車や、試乗車として使われていた車が多く、お買い得な車が目白押しです。また、程度の良いワンオーナーカーにも人気が集まります。<br />
　中でも人気ナンバーワン車種は「ワゴンＲ」です。新車販売でもトップを走り続けるワゴンＲですが、その秘密は「価格」「装備」「居住性」のバランスが良いことにあります。あらゆる年齢層の方に支持されているワゴンＲ、豊富な在庫の中から選んでみませんか。
</p>
<p>
現在、スズキ自販北海道藻岩店では、平成21年式試乗車には特別割引やローン金利の優遇など、さらにお買い求めしやすいキャンペーンも展開されています。
</p>
<p>
ぜひ一度、素敵なショールームに足を運んでみましょう！！
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/IMG_34382017.jpg" alt="IMG_34382017.jpg" width="500" height="332" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;週末にはそばの食べ歩きをするという谷口センター長</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
　スズキ中古車センター藻岩　センター長の谷口さんがお勧めする「美味しいお店」は、白石区北郷「そば処　弁慶」です。大のそば好きである谷口さんは、休日にはよく食べ歩きに出かけます。そんな谷口さんが一押しのそば屋さんが弁慶です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11202351983.jpg" alt="P11202351983.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11202341982.jpg" alt="P11202341982.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
<br />
　「そば処　弁慶」は、多くのそば好きに支持される名店であり、お昼時になると広い店内が満員になります。そばは、３種類を打ち分けていますので、お好みによって選ぶことができます。「更科」「手打ち細切り」「手打ち田舎」の中から、谷口さんお勧めの「天せいろ　田舎」（1,150円）を注文。３種類のなかでも「田舎」は売り切れてしまうことが多く、「12時半前には行った方がいいよ」の言葉通り、11時の開店直後に入店しました。
</p>
<p>
　11時を少し過ぎた時間だというのに、店内には「そば通」と思えるお客さんが何組も座っています。いよいよ「田舎そば」がやってきました。そばの実が凝縮したような色、つやつやと光沢のある表面、想像以上に存在感のある太さに期待が膨らみます。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11202251985.jpg" alt="P11202251985.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11202291989.jpg" alt="P11202291989.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
<br />
　さっそくいただくと、そばの風味が口いっぱいに広がります。そば粉10割の田舎そばは、太さと硬さのバランスがちょうど良く、手打ちの醍醐味を感じさせてくれます。また、手打ちそばのお店には珍しく「ボリューム」も十分で、おなか一杯の満足を感じることができます。<br />
　天ぷらは「大ぶりのエビ」が２本。アツアツでサクサクのエビは、田舎そばとの相性が抜群。天ぷらとそばを交互にいただく、まさに至福です。　
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11202301990.jpg" alt="P11202301990.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
<br />
　最後に、上品でやや辛めのそばつゆに蕎麦湯を入れていただきます。「田舎そば」の余韻を楽しみながら、後味スッキリのデザート感覚で締めることができます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
お店データ ： そば処「弁慶」<br />
住　　&nbsp; 所 ： 札幌市白石区北郷２条２丁目２－２０<br />
電　　　話 ： 011-873-2077<br />
営業時間　 ： 午前11時～夕方（売り切れ早仕舞いがあります）<br />
定　休　日 ： 水曜日<br />
駐　車　場 ： 有り（十分あります）
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新型シロッコ試乗記</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/08/post_212.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1126</id>
   
   <published>2009-08-26T00:45:16Z</published>
   <updated>2009-08-26T01:00:17Z</updated>
   
   <summary> 　フォルクスワーゲン(VW)の小型２ドアクーペである新型「シロッコ」に試乗した。イタリア語で「サハ...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="試乗レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　フォルクスワーゲン(VW)の小型２ドアクーペである新型「シロッコ」に試乗した。イタリア語で「サハラ砂漠から地中海に吹く熱風」とネーミングされたこのモデルは、2008年にドイツ本国でデビュー、今年４月に日本市場に導入されたばかりのニューカマーである。今回、DUO札幌南から試乗車をお借りし、夏の北海道で思う存分に走らせてみた。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200981915_1.jpg" alt="P11200981915_1.jpg" width="500" height="375" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
初代シロッコは1974年にデビュー。ゴルフⅠとシャシを共有しながらも、ジウジアローによるエッジの効いた全高の低いデザインが人気を博した。小型クーペ市場が十分に成熟しているとはいえない時代に、7年間で約50万台が世界中で販売された。1982年には二代目へのモデルチェンジが実施され、ホイールベースの延長など車体の大型化による居住性の向上が図られた。二代目は1988年にVW製クーペの主力車種としての座をコラードに引き継ぎ、1992年に生産中止となった。二代目シロッコの後を引き継いだコラードは、よりスポーティーな車種として位置づけられ、G60スーパーチャージドエンジン、狭角V6エンジンなど、VWの先端技術を真っ先に具現化するモデルとして成長した。そして今回、VWとしては実に13年ぶりとなる小型クーペの復活である。市場におけるメジャーポジションの獲得を目指して、VWが本気の開発を行ってきたことは想像するに難くない。<br />
　
</p>
<p>
　実車を前にまず目に飛び込んでくるのが、ワイド＆ローなスタイリング。イタリアンクーペさながらの流麗で迫力ある外観は、実直で安心感のあるこれまでのVWのデザインイメージを覆すものである。イタリアの有名カロッツェリアの作品であるとさえ見紛う新型シロッコの挑戦的なスタイリング、デザインしたのはVWデザインチームである。内製デザインでありながらここまでの仕事が成し遂げられた背景には、ＶＷのデザイン統括を務めるウォルター・デ・シルヴァ氏の存在がある。氏は02年までアルファロメオ社に在籍、同社最大のヒット作といわれるアルファ156をデザインしたことで有名である。直線的でアクの強い古典的なアルファデザインに、氏独自の繊細で柔らかなタッチを吹き込み、メーカーの個性を一般ユーザーにも理解しやすい形に昇華させたのが成功要因であったといわれている。氏が新型シロッコについても同様な手腕を発揮したことは容易に想像がつく。安心で骨太なVWのアイデンティティを損なうことなく、これまでにないスポーティーでエレガントなテイストを小さな車体に思う存分詰め込んでいる。クーペとしては異例なまでにルーフを長めにとり、しっかりとしたリアピラーを残すことでVWらしい骨太感を残し、一方で天地が薄いキャビンと左右に張り出したグラマラスなリアフェンダーにより流麗で迫力あるイメージを演出している。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200971914_1.jpg" alt="P11200971914_1.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
今回試乗したモデルは、日本に導入されている２つのモデルのうち、より排気量の大きい２．０ＴＳＩのほうで、２．０リッター直噴エンジンにターボチャージャーを一機装備している。最大パワーは200PSで、24.5㎏の最大トルクをわずか1700回転で発揮するフラットトルク型のエンジンである。1.3トンの車体をスポーティーに走らせるのには十二分なスペックであるといえる。今回の試乗コースは道幅の狭い田舎のワインディングだったため、ハーフスロットルの多用を余儀なくされたのだが、フラットなトルク特性に助けられ、カーブ立ち上がり時に十分なスロットルレスポンスを得ることができた。また、ＶＷの新世代直噴エンジンは、吹け上がりのフィーリングの面で、旧世代のＶＷエンジンにはない軽やかさを持っている。フラットトルクかつ粒のそろった滑らかな回転感はドライバーを本当に心地よくする。筆者はかつてゴルフⅢＧＴＩを所有していてことがあるのだが、当時のＶＷエンジンは黙々と仕事をこなすタイプのもので、残念ながらスポーツカー的切れ味や気持ち良さを感じられるものではなかった。それゆえに、新型シロッコのエンジンには、良い意味でこれまでVWに抱いてきた質実剛健なイメージを裏切られることになった。さらに、予想以上に実用燃費が向上していることにも驚いた。メータークラスター内には瞬間燃費がリアルタイムで表示されるのであるが、ワイディングだけの試乗であったにもかかわらず、10.0㎞／L内外の瞬間燃費をほぼキープできたのだ。長距離ドライブであればカタログデータ(15.3㎞／L・10.15モード)を達成することは難しくないだろう。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11201021916_1.jpg" alt="P11201021916_1.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
　新型シロッコ2.0TSIの変速機である6速DSGについてもふれてみたい。ワイドレンジを確保できる多段変速は、理論的に加速性能と燃費を両立することができる。しかし、それはつながりのスムーズさが確保されていることが前提である。その点、ＶＷのDSGは本当によくできている。他社のクラッチ付きオートマに見受けられるシフトアップ時の息つきは微塵も感じられない。しかも、シフトチェンジに要する時間は、感覚的にはマニュアルの半分以下である。このため、カーブ手前ではブレーキ操作に集中し、シフトダウンをぎりぎりまで遅らせることができる。すばやいシフトダウンにより安定したコーナリングを持続できるため、狭い山道でも余裕で攻め込むことができる。あえてDSGのネガティブな面をあげるとすれば、極低速でアクセルを一気にあおった時に感じるトルク変動くらいのものであろうか。しかし、この点は慣れで解決がつきそうなので大きな問題には感じられない。いずれにせよ、DSGによって、マニュアルのシフトミスやトルコンの変速応答性の低さから開放され、ダイレクトで素早く安全なスポーツドライビングを手に入れることができるのだ。長年に渡りＭＴに固執してきた筆者ではあるが、時代遅れのプライドを捨てなければならないことに気づかされた。<br />
　
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11201031917_1.jpg" alt="P11201031917_1.jpg" width="500" height="375" />
</p>
<p>
　今回は時間不足のため、小排気量モデルであるＴＳＩ(１．４リッターツインチャージャー)への試乗はできなかったのだが、近いうちにぜひ乗ってみたいと思う。３年(06年、07年、08年)連続でインターナショナルエンジンオブザイヤーを受賞しているこのエンジンは、低速トルクをスーパーチャージャーで補い、高速の伸びをターボチャージャーで発揮するという理論的に完全なメカニズムをもっているからである。車選びの際は、大排気量モデルに目を奪われがちだが、新世代ＶＷ車に限っていえば、小排気量モデルも積極的に選択する価値がある。エンジンのダウンサイジングを通じて環境対策に生真面目に向き合っている企業姿勢に共感できるからである。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トヨタカローラ札幌イベントコーナー「プリウスぬりえ」展示中</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/08/post_211.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1097</id>
   
   <published>2009-08-12T08:43:44Z</published>
   <updated>2009-08-12T09:26:46Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;トヨタカローラ札幌本社２階のイベントコーナーでは、８月１６日（日）まで、子ども達が描い...]]></summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
&nbsp;トヨタカローラ札幌本社２階のイベントコーナーでは、８月１６日（日）まで、子ども達が描いた「プリウスぬりえ」を展示しています。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200741307.jpg" alt="P11200741307.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
&nbsp;色とりどりのプリウスで夢が広がります。こんなプリウスで走ってみたいですね。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200541306.jpg" alt="P11200541306.jpg" width="500" height="375" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200551323.jpg" alt="P11200551323.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200611318.jpg" alt="P11200611318.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200621317.jpg" alt="P11200621317.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200631316.jpg" alt="P11200631316.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200641315.jpg" alt="P11200641315.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
トヨタカローラ札幌では、このイベントコーナーを無料で貸し出ししています。
</p>
<p>
写真、絵画や陶芸などの展示会や各種発表会の場として利用できます。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200751329.jpg" alt="P11200751329.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P11200691312.jpg" alt="P11200691312.jpg" width="500" height="375" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
利用規定等の詳細は、トヨタカローラ札幌営業企画部までお問合せください。
</p>
<p>
（トヨタカローラ札幌営業企画部　TEL　０１１－８２０－１０１１）
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>TOYOTA、エスティマの特別仕様車を発売</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/08/toyota_20.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1083</id>
   
   <published>2009-08-05T23:57:10Z</published>
   <updated>2009-08-06T00:11:07Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ 　TOYOTAはエスティマに特別仕様車2.4アエラス&ldquo;G-EDITION&rdquo;...]]></summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaスタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">　TOYOTAは<span style="color: #ff00ff">エスティマに特別仕様車2.4アエラス&ldquo;G-EDITION&rdquo;、3.5アエラス&ldquo;G-EDITION&rdquo;を設定し、</span>全国のトヨタ店ならびにトヨタカローラ店を通じて発売した。</span>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 375px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/est0908_011882.jpg" alt="est0908_011882.jpg" width="500" height="375" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;特別仕様車 2.4 アエラス &ldquo;G-EDITION&rdquo; 2WD (グレーメタリック)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　今回の特別仕様車は、「アエラス」(2.4L、3.5L)をベースに、上級グレード「Ｇ」のシート表皮（ダブルラッセル）のほか、本革巻き＆バーズアイメイプル木目調の４本スポークステアリングホイール（ステアリングスイッチ付）・シフトレバーノブ、バーズアイメイプル木目調のインストルメントパネルなどを装備し、高級感のある内装としている。
</p>
<p>
　さらに、好評のデュアルパワースライドドア（イージークローザー・挟み込み防止機能付）、ETCユニット、平均燃費や航続可能距離などの各種情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイなどを特別装備し、より利便性を高めた魅力ある仕様としながらも、買い得感のある価格設定としている。<br />
　また、外板色に特別色のグレーメタリックを含む全４色を設定し、内装色をダークグレーおよびグレージュより選択可能としている。&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<span style="font-size: small; color: #800080">【上記以外の特別装備】<br />
</span>◇バーズアイメイプル木目調加飾(ドアスイッチベース、サイドテーブル付リラックスキャプテンシート)<br />
◇めっき加飾(アウトサイドドアハンドル、バックドアガーニッシュ)<br />
◇上下調整式リヤヘッドレスト（サードシート中央席）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日産、手頃な価格とニーズを満たすEV「リーフ」を公表</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/08/ev_1.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1077</id>
   
   <published>2009-08-04T08:48:21Z</published>
   <updated>2009-08-04T08:55:00Z</updated>
   
   <summary> 　日産は、横浜に完成したグローバル本社ビルのオープニングに合わせて、ゼロ・エミッション車「リーフ」...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　日産は、横浜に完成したグローバル本社ビルのオープニングに合わせて、ゼロ・エミッション車「リーフ」をマスコミに初披露した<span style="color: #ff00ff">。「リーフ」はリチウムイオンバッテリーを搭載した量産電気自動車（EV）として専用に設計・デザインされたモデルであり、</span>大人5人が乗ってもゆとりある空間と、お客さまのニーズを満たす160km（100マイル）以上の航続距離を実現している。
</p>
<p>
<img style="width: 350px; height: 230px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/090802-02-01.jpg" alt="090802-02-01.jpg" width="350" height="230" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">★日産「リーフ」</span><br />
　「モビリティの新しい時代、ゼロ・エミッションの時代」をメッセージとして掲げる新開発の「リーフ」は、2010年度後半に北米、日本のみならず、欧州でも発売される。「リーフ」は、日産の将来に向けた画期的で革新的なビジョンと、何十年にも亘る投資と研究の集大成である。
</p>
<p>
　社長のカルロス ゴーンは、「日産『リーフ』は、全ての日産の従業員が誇りを感じて良いほど、非常に素晴らしい出来となった。私たちは、エミッションが少ないのではなく、エミッションがゼロとなるクルマを公開するこの日を実現するために懸命に取り組んできた。これは世界中の人々が間違いなくエキサイティングに感じる新しい時代に向けた最初の一歩である。」と、述べた。
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">■「リーフ」の特徴は以下の5つ<br />
</span>◇ゼロ・エミッションなパワートレインとプラットフォーム<br />
◇お求めやすい価格<br />
◇EVとしての独自デザイン<br />
◇日常の使用に十分な航続距離－160km（100マイル）<br />
◇ITシステムによるアシスト（ゼロ・エミッションEV専用ITシステムを搭載）
</p>
<p>
　&nbsp;「リーフ」という車名は、このクルマを表す顕著なネーミングであり、自然界において葉が大気を浄化するように、日産リーフが走行時の排出ガスをなくすことを意味する。<br />
　「リーフ」の価格は2010年末に発表する予定であるが、Ｃセグメントの車両と同等の競争力を持たせることを標榜している。また、「リーフ」は、世界中の政府および地方自治体等の減税措置や補助金の対象となることが見込まれる。さらに、「リーフ」は、従来のガソリン車と比較して経済性と環境に配慮したクルマとなっている。
</p>
<p>
<span style="color: #800080">（１）ゼロ・エミッション<br />
</span>　従来の内燃エンジン（ICE）と異なり、「リーフ」は90kW超の出力を発生するラミネート型コンパクトリチウムイオンバッテリーと80kW/280Nmを発揮する電気モーターを搭載する。これにより、従来のガソリン車と同等の高いレスポンスと運転の楽しさを味わうことができる。
</p>
<p>
　またICE車と違い、このEVのパワートレインは、走行中にCO2やその他排出ガスを一切出さない。この革新的な新型リチウムイオンバッテリーと協調回生ブレーキシステムの搭載により、リーフは１回のフル充電で160km（100マイル）以上の航続距離を可能としている。
</p>
<p>
　お客さまを対象とした広範なリサーチでは、世界中のドライバーの70％以上の日常の運転距離は、この160kmという航続距離の範囲内であるという結果が出ている。
</p>
<p>
　日産は、簡単で便利な充電方法にも取り組んでいる。「リーフ」は、急速充電器を使えば、30分以内で電池容量0％から80％までの充電が可能となる。また、家庭での充電時間は200Vの普通充電で電池容量0％から満充電まで約8時間となり、ひと晩の充電でまかなうことができる。
</p>
<p>
<span style="color: #800080">（2）お求めやすい価格で毎日使えるグローバルリアルカー</span><br />
　ゼロ・エミッション車でグローバルリーダーとなることを目指し、日産の商品企画、エンジニア、デザイナーはお求めやすい価格のリアル・ワールドカーを創ることに専心した。「リーフ」は、快適性と居住性、広い荷室を確保するため、全く新しいシャシーと車体レイアウトを採用している。
</p>
<p>
　デザインを担当したプロダクト・チーフ・デザイナー（PCD）の井上真人は「『リーフ』は、世界初の、手頃な価格で毎日使いたくなるような実用的な中型のEVとする必要があった。そして私たちはそのようなクルマを創り出した。このクルマのスタイリングは、一目で「リーフ」であると分かるだけではなく、そのオーナーをゼロ・エミッションモビリティの新時代の一員としてみなす役割を果たすだろう。」と語った。
</p>
<p>
<span style="color: #800080">（3）EVとしての独自デザイン</span><br />
<span style="color: #0000ff">どんなに小さな要素でさえも大きな効果を生む。</span>
</p>
<p>
　「リーフ」は、そのデザインコンセプトを「スマート・フルディティ（賢い流動体）」とし、クリーンなイメージと、知性を感じるデザインに、最高の空力と風音性能を実現するボディと、革新的で独創的な5人乗り5ドアハッチバックのパッケージングを実現した。コンパクトな新型リチウムイオンバッテリーをフロア下に配置することにより、後部席のレッグルームとヘッドルームにも余裕が生まれ、快適なスペースを空力性能とともに確保している。
</p>
<p>
　エクステリアは、V字型の特徴的な低いフロント・エンドに、大型LED式ヘッドランプを配し、ひと目で日産のEVとわかる個性的で上品なスタイリングとしている。ボディから突き出た独特のヘッドランプは気流を分散してドアミラーを避け、風切り音と空気抵抗を低減する効果を生みだしている。印象的に青く光る内蔵反射型デザインを採用したヘッドランプが消費する電力は、従来のヘッドランプの約50％であり、航続距離に与える影響を最小限に抑えている。
</p>
<p>
　「リーフ」のインテリアのトリムに使われている明るいカラーにより、楽しくスタイリッシュな室内空間が実現している。インテリアカラーは、環境への配慮を印象づける、「リーフ」のボディカラーである「アクアグローブ」を基にした「ブルーアース」を使用している。また、ブルーをEVのアイコンカラーとしてダッシュボードのアクセントや計器類のイルミネーションにも採用している。
</p>
<p>
<span style="color: #800080">（4）ITシステムによるアシスト<br />
</span>　「リーフ」はゼロ・エミッション車専用の高度なITシステムを採用している。グローバルデータセンターに24時間接続可能なこのシステムが運転者をサポートする。<br />
センターコンソールに搭載されたモニターには、エネルギー残量に応じた到達可能エリアや充電ステーション位置が表示される。
</p>
<p>
　エアコンと充電機能は、スイッチを切った状態で携帯電話を使って遠隔操作することが可能であり、リモートコントロール・タイマーによって、予めバッテリーの充電開始時間を設定しておくこともできる。
</p>
<p>
　「リーフ」の商品企画を担当したチーフ・プロダクト・スペシャリスト（CPS）の阿部徹は、「このクルマに搭載したITシステムは、運転者や同乗者にとってパートナーのような存在であって欲しいと思っている。」と語った。これらの新しいITシステムの機能が、便利なモビリティの新しいスタイルを提供することを可能にしている。
</p>
<p>
<span style="font-size: x-small; color: #0000ff">ゼロ・エミッションモビリティに向けた総体的なアプローチおよび環境に配慮した技術の開発<br />
</span>　「リーフ」は、ゼロ・エミッションモビリティの時代を確立していく上で、極めて重要な最初の一歩となる。日産は、一方で内燃機関（ＩＣＥ）技術は今後数十年間の移動手段においてグローバルに必要不可欠な役割を担うと認識している。それゆえ、日産はゼロ・エミッションのビジョンを総体的なアプローチで捉え、環境に配慮した様々な技術を選択肢として幅広くお客さまに提供している。
</p>
<p>
　日産の「リーフ」は理想的なクルマであり、もう「リーフ」しか必要ではないと考えるお客さまもいれば、「リーフ」は、家族の足として買い足すにはふさわしいクルマであり、例えば、毎日の通勤には最適だと考えるお客さまも想定される。
</p>
<p>
　最終的なゴールはゼロ・エミッションであるが、日産は、燃費を向上させ排出ガスを削減する環境に配慮した技術の開発に引き続き取り組んでいる。その結果として、CVT、アイドルストップ、HEV、クリーンディーゼルなど幅広い自動車関連技術を提供し、また、FCV技術への投資・研究にも取り組んでいる。
</p>
<p>
<span style="font-size: x-small; color: #0000ff">ゼロ・エミッションモビリティのグローバルパートナーシップ</span><br />
　ルノー・日産アライアンスにおけるゼロ・エミッションモビリティプロジェクトでは、英国やポルトガルなどの各国政府、また、日本および米国での地方自治体、それ以外にも他セクター等、グローバルでおよそ30のパートナーシップを締結している。
</p>
<p>
これらパートナーシップにおける主な取り組みは以下の通り。<br />
１．官民からの投資による広範な充電インフラの開発<br />
２．各国政府、地方自治体からの優遇措置および補助金の提供<br />
３．個人の利益び社会的利益に資するためのゼロ・エミッションモビリティに関する啓蒙・教育活動
</p>
<p>
<span style="font-size: x-small; color: #0000ff">ゼロ・エミッション車の生産工場</span><br />
　「リーフ」は、今後発表される日産のＥＶラインアップの最初のモデルであり、ルノー・日産アライアンスのゼロ・エミッションモビリティというビジョンの実現において重要なマイルストーンとなる。「リーフ」はまず、追浜工場で生産される他、米国テネシー州にあるスマーナ工場での生産も計画されている。一方で、リチウムイオンバッテリーは座間で生産開始予定であり、それ以外にも米国、英国、ポルトガルでの生産も予定されている。また、その他にも世界中で生産施設の候補地の検討がされている。
</p>
<p>
　日産は、「青い地球を守りたい」「人や社会と共生する企業市民でありたい」という想いを「ブルーシチズンシップ」という言葉で表し、さまざまな取り組みを行っている。それは、地球環境保護、地域社会への貢献、ダイバーシティ（多様性）の推進、そしてより多くの人びとにクルマで移動する喜びを提供することなど、極めて多岐にわたる。このブルーシチズンシップの考え方に基づき、EV開発の取り組みを引き続き推進するとともに、真に実効性のある技術、商品、サービスを開発し、市場に投入していく。日産は、今後も提携パートナーであるルノー社と共同でゼロ・エミッション・モビリティに向けて主導的役割を果たしていく。
</p>
]]>
   </content>
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   <title>欧州生産車「シビック TYPE R EURO」を年内に国内発売</title>
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   <published>2009-08-04T06:42:14Z</published>
   <updated>2009-08-04T06:45:27Z</updated>
   
   <summary> 　Hondaは、プレミアムスポーツとして爽快な走りと独創的かつスタイリッシュなフォルムで、欧州市場...</summary>
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      <name>北海道新聞広告局</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">　Hondaは、プレミアムスポーツとして爽快な走りと独創的かつスタイリッシュなフォルムで、欧州市場にて好評を博している3ドアモデル欧州<span style="color: #ff00ff">「シビック TYPE R」の日本仕様車を英国工場で生産を開始し、「シビック TYPE R EURO」として、年内に台数限定で発売する。</span></span>
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 353px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/am_ce0908001L1875.jpg" alt="am_ce0908001L1875.jpg" width="500" height="353" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">　「シビック TYPE R EURO」は、欧州シビックシリーズの走りの頂点に位置するモデルとして、欧州の様々な道路環境の下で鍛え上げ、圧倒的な走行性能とともに洗練された乗り味を追求し、一般道からサーキットまで幅広い領域での走りの楽しさを目指したスポーツモデルである。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small">　なお、8月8日（土）・9日（日）、栃木県のツインリンクもてぎにて開催される、全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第6戦およびHondaファンへの感謝イベント&ldquo;Enjoy Honda&rdquo;の会場において、「シビック TYPE R EURO」（市販予定車）の展示を予定している。</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
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   <title>メルセデス・ベンツ新型Eクラスクーペを発売</title>
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   <published>2009-08-04T01:20:47Z</published>
   <updated>2009-08-04T01:26:27Z</updated>
   
   <summary> 　メルセデス・ベンツジャパンは、メルセデス・ベンツEクラスに、スポーティかつエレガントな２ドアクー...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">　メルセデス・ベンツジャパンは、メルセデス・ベンツEクラスに、<span style="color: #ff00ff">スポーティかつエレガントな２ドアクーペモデル「E350クーペ」「E550クーペ」</span>を加え、発売を開始しました。</span>
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/01_l1866_1.jpg" alt="01_l1866_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　Eクラスとしては14年ぶりに復活した新型Eクラスクーペは、先般フルモデルチェンジしたEクラスセダンと共通する、メルセデスのさまざまな革新技術を駆使した「安全性」、「快適性」、「環境性能」を備えながら、メルセデスのクーペモデル伝統のエレガントなフォルムに先進的でシャープなラインを融合した美しいスタイリング、上質なインテリア、スポーティな走行性能を合わせ持つ、プレミアム２ドアクーペです。
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/02_l1867_1.jpg" alt="02_l1867_1.jpg" width="500" height="332" />
&nbsp;
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/03_l1868_1.jpg" alt="03_l1868_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/04_l1869_1.jpg" alt="04_l1869_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #800080">【メルセデス・ベンツ新型Eクラスクーペの特長】</span><br />
<span style="font-size: small; color: #0000ff">《デザイン》<br />
</span>◇メルセデスのクーペモデル伝統のピラーレスのサイドウインドウによるエレガントなルーフライン<br />
◇先進的でシャープなラインと伝統モデルのエッセンスを採り入れたサイドビュー<br />
◇スクエアなツインヘッドライトとクーペモデル独特のフロントグリル<br />
◇量産車としては世界最高レベルの空気抵抗係数（Cd値）0.24を達成<br />
◇ウッドトリムヤシートなどの素材とデザインにこだわったスタイリッシュで上質なインテリア
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">《走行性能》</span><br />
◇アジリティコントロールサスペンションを搭載し、走行状況に応じてダンピングを自動調節し、優れた運動性能と快適な乗り心地を高次元で両立<br />
◇パラメーターステアリングによる優れた直進安全性と俊敏なハンドリングの両立と、低速時の取り回しの良さを実現
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">《安全性》<br />
</span>◇事故を未然に防ぐため最先端の安全装備の数々<br />
◇Bピラーのない開放的なサイドウインドウを実現するために徹底的に強化されたボディ構造によるすぐれた衝突安全性<br />
◇９つのエアバックをはじめとするクラストップレベルの乗員保護機能
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/15_l1856_1.jpg" alt="15_l1856_1.jpg" width="500" height="332" />
&nbsp;
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/16_l1857_1.jpg" alt="16_l1857_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">《快適性》</span><br />
◇２ドアクーペでありながら大人4人がくつろげるゆとりの室内空間<br />
◇HDDナビゲーションや地上デジタル放送対応テレビ、Bluetooth携帯電話ハンズフリー機能などを統合したCOMANDシステムや、harman/kardonロジック7サラウンドサウンドシステムなど充実した快適装備<br />
◇快適な乗り心地とシャープな運動性能を高次元で両立したサスペンションシステム
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">《環境適合性》</span><br />
◇メルセデスの最新環境テクノロジー[ｂlueEFFICIENCYテクノロジー]による燃費効率の改善<br />
◇量産車としては世界最高レベルの空力特性の実現<br />
◇駆動ロスを低減する省エネルギータイプのオルタネーターやパワーステアリングポンプ、ECOタイヤの採用
</p>
<p>
<img style="width: 500px; height: 332px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/17_l1858_1.jpg" alt="17_l1858_1.jpg" width="500" height="332" />
</p>
]]>
   </content>
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   <title>「マツダロードスター」の「20周年記念車」を発売</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/08/20.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1063</id>
   
   <published>2009-08-03T09:21:22Z</published>
   <updated>2009-08-03T09:25:10Z</updated>
   
   <summary> 　マツダは、2人乗り小型オープンスポーツカー『マツダ ロードスター』の発売20周年を記念し特別仕様...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaスタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">　マツダは、2人乗り小型オープンスポーツカー<span style="color: #ff00ff">『マツダ ロードスター』の発売20周年を記念し特別仕様車「20周年記念車」を、</span>発売しました。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small">
<img style="width: 500px; height: 355px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/P1J04384s1872.jpg" alt="P1J04384s1872.jpg" width="500" height="355" />
&nbsp;</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　1989年に発売された『マツダ ロードスター』は、今年で誕生20周年を迎えました。発売と同時に、世界中の幅広い顧客層から支持を受け、現在では世界の約60もの国と地域で販売されています。これまでの累計生産台数は86万台を超えており、ギネスワールドレコードの「小型オープンスポーツカーカテゴリー生産台数世界一（80万台以上）」として認定されています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　特別仕様車「20周年記念車」は、ソフトトップモデル「RS」（6MT車）およびパワーリトラクタブルハードトップ（RHT）モデル「VS RHT」（6AT車）をベースに、赤色と黒色を組み合わせたバケットタイプの専用スポーツシート（RECARO社製）、20周年を表す専用オーナメント、フロントフォグランプ（クリアタイプ）等を特別装備しています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　メーカー希望の車両本体価格（消費税込）は、「ソフトトップ」モデルで2,860,000円、パワーリトラクタブルハードトップ（RHT）モデルが3,110,000円です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #800080">■特別仕様車「20周年記念車」の概要は以下のとおり</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">◆ベース車</span><br />
手動式開閉ルーフのソフトトップモデル「RS」（6MT車）および電動式開閉ルーフのパワーリトラクタブルハードトップ（RHT）モデル「VS RHT」（6AT車）。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #0000ff">◆特別装備</span>
</p>
<p>
◇RECARO社製バケットシート（アルカンターラ&reg;（ブラック）／本革（レッド））<br />
◇20周年記念専用オーナメント（左右のフェンダーに各1個貼付）<br />
◇フロントフォグランプ（クリアタイプ）およびフォグランプベゼル<br />
◇205/45R17 84Wタイヤ＆17インチアルミホイール<br />
◇フロントサスタワーバー（カウル結合タイプ）<br />
◇クロス製ソフトトップ（ガラス製リアウインドー付） ［ソフトトップモデルのみ］<br />
◇シートヒーター（温度5段階調整機能付）<br />
◇ソフトパッド（合成皮革素材。ドアトリムアームレストおよびセンターコンソールリッドに採用）
</p>
<p>
<br />
<span style="font-size: small; color: #0000ff">◆ボディカラー</span><br />
ロードスターとしては初採用となる「クリスタルホワイトパールマイカ」（20周年記念車は1色のみ）。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>LEXUS、IS・IS F・SCを一部改良</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/08/lexusisis_fsc.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1061</id>
   
   <published>2009-08-03T09:04:23Z</published>
   <updated>2009-08-03T09:15:33Z</updated>
   
   <summary> 　LEXUSは、IS・IS F・SCを一部改良し、全国のレクサス店を通じて、SCは８月３日、IS・...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaスタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">　LEXUSは、<span style="color: #ff00ff">IS・IS F・SCを一部改良し、</span>全国のレクサス店を通じて、SCは８月３日、IS・IS Fは８月５日より発売する。</span>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 314px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/isj0907_011874_2.jpg" alt="isj0907_011874_2.jpg" width="500" height="314" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;IS350 &ldquo;version L&rdquo; (カトレアマイカメタリック)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<span style="font-size: small; color: #800080">【主な改良内容】</span><br />
<span style="font-size: small; color: #0000ff">≪IS≫<br />
</span>◇&ldquo;version F&rdquo;を新設定（除く IS250 AWD）。専用となる、メッシュタイプのフロントグリル・リヤスポイラー・スポーツシート（フロント）・本革ステアリングホイール・外板色（エクシードブルーメタリック）などを採用<br />
◇従来のHDDナビゲーション（全車標準装備）に、通信で地図の更新ができる「マップオンデマンド」や地上デジタルTVチューナーなどを追加するとともに、携帯型オーディオプレーヤーの接続が可能なUSB端子をコンソールボックス内に標準装備する一方で、IS250（除く&ldquo;version L、F、S&rdquo;）は、ディスチャージヘッドランプなど一部装備を、標準装備からオプション設定に変更し、スターティングプライスを引き下げ<br />
◇外板色にカトレアマイカメタリックを新設定（除く &ldquo;version F&rdquo;）<br />
◇&ldquo;version L&rdquo;の本木目パネル色にダークブラウンを追加設定<br />
&nbsp;<br />
<span style="font-size: small; color: #0000ff">≪IS F≫</span><br />
◇優れた操縦性、走行安定性と高いトラクション性能を発揮するトルセンLSDを標準装備<br />
◇従来のHDDナビゲーション（全車標準装備）に、通信で地図の更新ができる「マップオンデマンド」や地上デジタルTVチューナーなどを追加するとともに、携帯型オーディオプレーヤーの接続が可能なUSB端子をコンソールボックス内に標準装備<br />
◇ステアリングホイールの意匠を変更<br />
◇新意匠の19インチ鍛造アルミホイール（BBS製・５本スポーク）をメーカーオプションに追加設定<br />
&nbsp;
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 314px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/isj0907_031871_1.jpg" alt="isj0907_031871_1.jpg" width="500" height="314" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;IS350 &ldquo;version F&rdquo; (エクシードブルーメタリック)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
&nbsp;<br />
<span style="font-size: small; color: #0000ff">≪SC≫</span><br />
◇国内初の新外板色ブルーマイカメタリックを追加設定<br />
◇よりスポーティで力強さを強調した18インチアルミホイール（全２色）を設定<br />
◇イルミネーテッドエントリーシステムに足元照明を追加。ドアロックを解錠するとドアミラーに設置した照明が足元を照らし夜間の視認性を向上するとともに、おもてなしを演出
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img style="width: 500px; height: 339px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/scj0907_011873_1.jpg" alt="scj0907_011873_1.jpg" width="500" height="339" />
			&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;SC430 (ブルーマイカメタリック)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>三菱、『eKワゴン』『eKスポーツ』『トッポ』を一部改良</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/2009/07/ekek.html" />
   <id>tag:blog.aurora-net.or.jp,2009:/doreca/izumi//2.1057</id>
   
   <published>2009-07-31T00:25:43Z</published>
   <updated>2009-07-31T00:42:50Z</updated>
   
   <summary> 　三菱自動車は、軽乗用車『eKワゴン』『eKスポーツ』『トッポ』を一部改良して燃費向上を図り、エコ...</summary>
   <author>
      <name>北海道新聞広告局</name>
      
   </author>
         <category term="Dorecaスタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aurora-net.or.jp/doreca/izumi/">
      <![CDATA[<p>
　三菱自動車は<span style="color: #ff00ff">、軽乗用車『eKワゴン』『eKスポーツ』『トッポ』を一部改良して燃費向上を図り、エコカー減税の適合グレードを拡大して、</span>8月19日（水）から全国の系列販売会社より発売する（『eKワゴン』の5MT車を除き、メーカー希望小売価格は据え置き）。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L11859.jpg" alt="4269L11859.jpg" width="500" height="333" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;eKワゴン</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
　今回の改良では、NA（自然吸気）エンジン車のエンジンおよびトランスミッションの制御見直しや、走行抵抗の低減などの改良を行い、10・15モード燃料消費率（国土交通省審査値）を0.4～2.2km/L（車種、グレードで異なる）向上させた。これにより『eKワゴン』の4つのグレード、『eKスポーツ』の2つのグレード、『トッポ』の3つのグレードが、あらたにエコカー減税（50%軽減）に適合した。
</p>
<p>
　また三菱自動車では、コンパクトカー『コルト』の1.3L 4WD車で、CVTの変速比見直しなどを行い、10・15モード燃料消費率（国土交通省審査値）を17.8km/Lから18.4km/Lに向上させ、平成22年度燃費基準+15%を達成し、あらたにエコカー減税（50%軽減）に適合させた（7月30日より発売。メーカー希望小売価格は据え置き）。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 315px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L21860.jpg" alt="4269L21860.jpg" width="500" height="315" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 309px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L31861.jpg" alt="4269L31861.jpg" width="500" height="309" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;eKワゴン</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L41862.jpg" alt="4269L41862.jpg" width="500" height="333" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;eKスポーツ</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<br />
<span style="color: #800080">1. 『eKワゴン』『eKスポーツ』の一部改良内容</span><br />
<span style="color: #0000ff">（1） 燃費向上<br />
</span>◇エンジンおよびオートマチックトランスミッションの制御見直し［NAエンジン 2WDの4AT車］<br />
◇走行抵抗の低減［NAエンジン全車］<br />
以上により、NAエンジン 2WDの4AT車と、4WDの5MT車が、あらたにエコカー減税（50%軽減）に適合した。
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">（2） ボディカラーの変更<br />
</span>◇『eKワゴン』に、ラズベリーレッドパール（有料色：21,000円、消費税込）を新たに設定した。<br />
◇『eKスポーツ』に、新色のミスティックバイオレットパール（有料色：21,000円、消費税込）を設定した。［10月から発売］
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">（3） メーカーオプションの変更<br />
</span>MMES（ナビゲーション）をHDD（ハードディスクドライブ）から、省電力性・耐衝撃性に優れたSSD（ソリッドステートドライブ）タイプに変更した。
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 333px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L51863.jpg" alt="4269L51863.jpg" width="500" height="333" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 338px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L61864.jpg" alt="4269L61864.jpg" width="500" height="338" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;
			<img style="width: 500px; height: 304px" src="http://blog.aurora-net.or.jp/~doreca/uploads/doreca_no_izumi/4269L71865.jpg" alt="4269L71865.jpg" width="500" height="304" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;&uarr;トッポ</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="color: #800080">2. 『トッポ』の一部改良内容</span><br />
<span style="color: #0000ff">（1） 燃費向上</span><br />
◇エンジンおよびオートマチックトランスミッションの制御見直し［NAエンジン 2WDの4AT車］<br />
◇走行抵抗の低減［NAエンジン全車］<br />
以上により、NAエンジン 2WDの4AT車（「ROADEST」含む）が、あらたにエコカー減税（50%軽減）に適合した。
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">（2） エクステリアの変更</span><br />
◇「S」「M」グレードのサイドターンランプのレンズ色をアンバーに変更した。<br />
◇タイヤサイズを155/65R13から165/65R13に変更。同時に標準装着の13インチホイールカバーと、メーカーオプションの13インチアルミホイールのデザインを変更した。［NAエンジン 2WDの4AT車］<br />
◇スタイリッシュな小型ドアミラーを採用した。［全車］
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">（3） ボディカラーの変更</span><br />
◇サンフラワーイエローソリッドを廃止し、新色のミスティックバイオレットパール（有料色：21,000円、消費税込）を設定した。［10月から発売。「ROADEST」グレードは12月から発売］
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">（4） メーカーオプションの変更<br />
</span>◇MMES（ナビゲーション）をHDD（ハードディスクドライブ）から、省電力性・耐衝撃性に優れたSSD（ソリッドステートドライブ）タイプに変更した。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
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