ドレカの泉

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vol.209

新型アウディA4およびA4アバント「インポートカーオブザイヤー」を受賞

2008年11月05日 10:01|Dorecaスタッフ日記

 アウディ ジャパン株式会社(代表取締役社長:ドミニク ベッシュ、本社:東京都世田谷区)は新型アウディ A4、ならびに新型アウディ A4 アバントが、日本自動車殿堂(略称:JAHFA)が選定する「2008~2009 日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤー」を受賞したことを発表しました。

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 日本自動車殿堂は、新型アウディA4およびA4アバントを 2008~2009 日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤーに選定した理由を以下のように述べています。

1. 快適性・スポーツ性・実用性の適切な統合
2. 多彩な先進の安全技術を搭載
3. 品格と躍動感あふれる走行性能

 

 アウディ A4 / A4 アバントは、1972年にデビューした初代(当時のモデル名はアウディ80)以降、37年にわたりプレミアム ミッドサイズのカテゴリーで、スポーティでエレガントなモデルとして、世界中で高い評価を獲得してまいりました。前モデルまでの7世代合計で、全世界で850万台以上を販売しました。

 アウディ ジャパン社長のドミニク・ベッシュは、「8世代目となる新型アウディA4とそのステーションワゴンタイプの新型アウディ A4 アバントは、最新技術の採用により従来モデルと比べ燃費性能を大幅に向上。躍動感あふれるスポーティでエレガントなデザイン、卓越したドライビング性能、先進の安全装備、熟練されたクラフトマンシップによる精巧な仕上げと多彩なユーティリティで、このクラスに新しい基準を打ち立てました。このA4 / A4 アバントが持つ数々の特徴を高く評価していただいた会員皆様に感謝するとともに、今回の受賞を心からうれしく思っております」と述べています。

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